企業研修をしました。

本日、職場の吉田歯科クリニックで
スタッフ皆で研修に行ってきました。

渋谷の外苑前にある「ダイアログ イン ザ ダーク」さんです。

初めてでしたが、ネットでどんな感じなのかリサーチしていたので。。。
緊張してました。
目が慣れてきても、見えない真っ暗なところにいる事。
それに耐えられるのだろうか?という不安もありました。

ですが、むしろ最後は居心地良く慣れてきた感覚がありました。

それよりも、何よりも
チームビルディングという事の研修ですね!

前にCHPのHTPコースでも
「チームビルディング」の研修をした事あるのですが、
研修する中身は違いますが、
自分がどんな人なのか浮き彫りになるんですよ。

「二井愛子」という人物がすっぱ抜かれて、恥ずかしいんです。
ただ客観視するというのでは、本当に自分に取って良い研修です。

そして…
5年前のHTPコースの時のチームビルディング研修時と今日の研修ですが、
全く同じ事を言われたのでビックリひゃ~・・・!

本当にスゴい!と思いました。

トレーナー、講師の先生は
もちろん別人なのに、えーっ!!

そうだ!CHPの諸井先生が同じ事を!と思いました。
シンクロです。全く同じじゃ~ん!!!!
どこ行ってもそうなの?と思いました。

それもビックリですが、5年前と変わってない、
自分が成長してない事にびっくりした(@ ̄Д ̄@;)

以前に諸井先生が
私のタイプは、宇宙人。
だから
「周りは迷惑なんだぞ~っ」て
言われた事あるけど本当にそうなんだと思います。

宇宙人タイプと一緒に毎日働いてるスタッフに本当に感謝ですよね。
ご迷惑とご面倒おかけしてます。

私は…、
この短時間(30分~1時間)に
私の事を、こんなに理解してくれる人がいた事に
すごい感動しました。
トレーナーの¨きのっぴー¨過ごすぎますビックリ!!

時間制限されてて、チームで一つのものを作り上げるのですが、
やっぱり慌てて、一生懸命伝えてるのに伝わってない( ̄□ ̄;)!!
ですが
”一生懸命”は伝わってるんだなーと感じました。

皆と違った状態で理解してる事です。
それは、もちろん悪い面があります。

説明して理解するのに、私の場合は違う捉え方なので汗
ご迷惑とご面倒をかけるところなんですよね。
同じ事するのに、より丁寧に説明を”個別”でして頂き
わかるようになったりして、途中まで違う事してたり(;^_^A

どんな状況でも冷静に。話を聴いて
落ち着いてから考えて。
よく落とし込んでから行動

今日からそうしていこう!

良い面で考えると、
違う感覚を持ってるから、
真っ暗中で、お茶会をする内容もあったのですが、
皆が「ミルクだ」「クリープだ」という固定概念みたいなのが
「コーヒー」とわかったりおんぷ

一般的に私は
「理解しにくい人」なのであろうと感じてます。
だからわかり合うのが難しい事もあり、生きづらさもあるのですが。。。

理解し合った時に大きな気づきと、やっと共有できた!
という感動がありますヾ(@^(∞)^@)ノ

ズバッと言い当てられ
自分はこうなんだ!!とわかった瞬間
この研修過ごい!って感じました。

そして最後に、きのっぴーが
「自分を見失ってる時はここに来て」と言ってくださいました。

もしや
なんでも見抜いてるのかなって。

ここ1年以上
毎日やる事が多くて、落ち着いてブログ書く時間も無い事が、ずっとだったんです。
確かに自分を見失ってたから、今日ここに来たのかなって。

またblogに書き留める事も
今日から大事にします♪

そして少ない時間の中で
「私の事、わかってくれてる人いるんだな~キラキラ」と感じた事が
今日何よりの感動です。

そして
わかってもらえる事が、こんなに嬉しいんだ♪
という大きな気づきです。

普段支えてる方達に感謝ですきらきら

CHPでも会報誌でお世話になってる池原先生。
「少しでも二井ちゃん色は残したいと努力してるけど
皆にはわかりづらいから」
と原稿によく赤ペン入って
自分的にはOKで、自信あっても一発OKがないのですが、
校正して頂くと、表現の仕方や文章の組み立てなど
「私には、ない!!」という違いに勉強させて頂いてます。
そして、皆さんに伝わりやすい文章にしてくれてありがとうございます。

気持ちや、想いを伝えるのにも、
衛生士会の志保りんには、
私のわかりにくい言葉を懸命に聴いてくださり、
自分の想いや、会の方向などを明確に惹き出して頂いてます。

ミキティは、私の事をよくわかってくれてるので
二井ちゃん語をわかりやすく言うと「こんな感じ~」と皆に通訳してくれたり
本当は二井ちゃん伝えたいのココの部分でしょ?と言ってくれた時
すると私も「そうなの~!」とか!

本当に周りの方に支えられてる事に、感謝致しました。

 

医院ミーティング

今日は、2月14日のハートバレンタインデーハートです。
医院でも後輩のスタッフから手作りの焼き菓子を頂いたりしました。
これ↓

もう一つは、皆でお取り寄せスイーツ♪
すぐ食べちゃいました。
企画してくれたのは衛生士濱ちゃん。
ありがとう!!

北海道「ルタオ」のバレンタイン限定だそうです。

今日は、午前中の半日使っての医院のミーティングでした。
これは、医院での初の試みでするん

ミーティング内で勉強会をさせて頂きました。
時間がたっぷりあるといいものです。
40分くらいかけてしました。

MFTですね!

呼吸、発音、咀嚼、嚥下の育成とも言われてますが
正しい安静位、咀嚼、嚥下に絞ってお話と実習(体験)といった内容です。

基本的にこれらを正しく導くのに、一人の患者さんに1年以上寄り添うかたちとなります。
医院で一人でわかってたり、一人でしても医院がまわりません。
非常に効率が悪くなるので、トレーニング指導できる人が6~7人いると良いです。

スラムダンクの桜木花道花道と一緒ですね。先生
パスの基礎、ドリブルの基礎、シュートの基礎…

安静位(リラックス時)、咀嚼(噛む)、嚥下(飲み込む)は
すべて基礎があり正しい方法があります。
呼吸と発音にも関わっちゃうからこりゃ大変です汗
しかも人間、毎日してることです。

「基本が大事」

とにかく基礎が身につくまで、身体に覚え込ませるしかないので
まず正しい姿勢位を知り、意識して正しい姿勢を取れるようにします。
あとは、寝てて起きた瞬間の状態を確認したり
起きてるときはTVをみてたり、こうしてパソコンしてる時にも時々意識して
できてるか確認します。(気づくと私、結構できてません…まだまだです( ̄∇ ̄+))

そして、また意識しての繰り返しです。

ミーティングでは、
プロジェクトの話が出ました。

会社のようにプロジェクトチームを組んで
TRYを今年からするのですが、一人でプロジェックトするより
チームで結果を出す方が良いですねハート

MFT

こんばんは。

久々の投稿になりました歯科衛生士二井です。

 

本日は、クリスマスですね!

こちらは先日、講習会の会場に飾ってありましたクリスマスツリーです。

11月末にMFTのベーシックコースに行って参りました〜。

 

このMFTの講習会は30年以上続いており、

私の生まれた頃から始まってるという事です。。。

講師は、アメリカ、カリフォルニアのZickefoose夫妻です。

 

MFTとは???

Orifacial Myfunctional Therapy

functional…機能

 

日本語では、「口腔顔面筋機能療法」といいます。

どんなものかというと、人が基本的に生活する上で行う

呼吸、発音、咀嚼(噛む)、嚥下(飲み込む)という動作の口。

その中でも、

口唇

下顎

この3つの部分の正しい安静位を獲得する事ができるようになるのが

MFTです。

まず講習会では、正しい位置を理解する事から入ります。

 

安静位という事で、寝ているときや、テレビを観てるときのリラックスした状態です。

リラックスしてる時は、お口が開いてるより、閉じてる状態が正しい状態です。

 

1912年に、口呼吸が形態を歪ませる影響を持つという理論を提示したそうです。

そこが最初の原点みたいで研究も進み、それから長い歴史を経て、

現在は、「咀嚼、嚥下の機能障害」が問題となって

形態異常を引き起こす可能性があるのでは?という概念になってきたりしてるみたいです。

 

わかりやすく例えるなら、

むし歯や歯周病の治療をしても原因であるプラーク(歯垢)。

プラークが落とせるように歯ブラシを改善するなど、

原因を改善するのが、機能訓練ですね。

 

まずは、

口が開いてる事に、気付く事が大切です。

 

TVを観てるときや、気付くと口が開いてしまってる状態の場合は、

相談して頂けると良いでしょう。

 

その中でも、口が開いてしまう原因に、舌の問題がある場合です。

舌の位置が低い位置である場合、口を開くという事にも繋がるという事です。

 

本来、舌はどの位置が正しいのか?それを学びました。

舌が突出してしまってる場合は、しばしば口が開いており、口呼吸が多いそうです。

 

舌の位置が、歯と歯の間にあったり、さらにその下にある場合は、舌の位置が低いと訓練が必要となります。

 

舌の位置が低いと、「タングスラスト」という診断になります。

日本語は、舌突出癖です。

 

咀嚼や、嚥下の時に正常との違いが明らかです。

食べてもらうと、どこの筋肉が動いているか観れば

舌突出か、すぐわかるのです!!

 

観察魔になっちゃいそうです。

 

訓練も、すぐ身に付くものでなく、長年の習慣を変え、

新しい習慣が身に付くまで一年くらいかかります。

 

なので、その間通院するなど根気とやる気が必要です。

本気で治したいという意思も必要です。

 

例えば、その事で嫌な思い出や、経験があったり

その事で困ってる場合は、トレーニングすると良いと思います!

 

私は小さい頃からアレルギーで、花粉などにも敏感で

季節の変わり目は鼻炎で悩まされてたので、口呼吸の習慣があったので

このトレーニングしてます!

 

効果はありです。

寝てるとき、ふと目が覚めたら

舌の位置がちゃんと上顎のスポットにある!

口が閉じてる〜と実感して、自分として感動しました。

 

トレーニングすれば、新しい習慣になって

生活の変化は一番自分自身が気付くでしょう!!

夜の口の乾きによる不快が、だいぶ減りました。

今まで、口の中を潤わせる保湿ジェルなど試したりしてみてましたが

一番は自分の口腔機能訓練が効果あり!!です。

☆私は、このまま続けます☆

そして家族に伝えていってます。一緒にトレーニングしたりもしてます。

 

ちなみに使う道具はこんな感じで、日常にあるものでできますよ〜

口が開いてる習慣は、

学校の保健室にもポスターで「口呼吸」の問題のポスターがありました。

すごい大きなポスターで目につきます。

 

口呼吸って、異常なの?

普通でしょ?と考えてしまう程多くなってるのか。

 

MFTは、日本では矯正専門医さん、小児の専門医さんの所では

しっかり受けれるものとして普及されてます。

最近は、一般の歯科でも普及があり、多くのドクター、衛生士がこのコースを受講されてるそうです。

私のときも360名が、このテクニックのコースを受けてました。

 

 

横浜市の小学校ではMFTが、授業の一環で行われてるところもあると聴きましたし

普及は広がりそうですね。

 

 

小児歯科学会

こんにちは。歯科衛生士二井です!

子どもがいることもあり、小児に関わる機会も吉田歯科クリニックでは多いため、一年前に日本小児歯科学会に入会致しました。

またプライベートでは、小学校の去年PTAの役員をしました。

2年前は学年学級委員(子どもの学校は”ふれあい”委員会と言ってますが)学校に行く用事が多く、娘のクラスに行く事もよくありました。

今年は役員の選出する委員会です。

くじ引きで委員長になってしまいました。。くじ運スゴくないですか!?

学校の先生にもお世話になってるので、何かできる事あればという想いで活動しています。

小学校のお母様方達や、子供達にできることあればと、

歯科衛生士として知識を身につけたいと思ってます。

 

 

10月21日に日本小児歯科学会の関東地方会に参加させて頂きました。

会場は「昭和大学」♪
スタディグループと違い、学会を知らない・・・。

学会は、その専門の学術向上のため、研究されてる大学の先生や、教授。
広く普及するため地域社会に出て貢献されてる先生
その学術に秀でてる先生が、臨床で実際行ってみてどうかなど、
私の受けた印象はそんな感じです。

知り合いのたまちゃんこと千葉県の松戸市開業の中村先生とご一緒しました。

ちょうど中村先生の母校の昭和大学という事です。

昭和大学にも11年勤務されてるということで↑大学勤務の時は、認定医だったそうです。今も開業医で小児専門の医院の院長先生です!
そして学会の先生の行き交う人、行き交う人が知り合いのようです。

先生がいなかったら、今日の会場にたどり着けてないし、
昭和大学めちゃめちゃ広いので医学部、歯学部、薬学部とあって
会場も迷路でした...

朝の特別講演は「食育」に関して
途中からお昼までは、先生に大学を案内して頂きました。
ポスター展示や、商業ブースをみたり、談話したり。。。

午後の歯科衛生士セッションは、「マタニティー」
妊婦さんや産婦さん、お産後~1歳までの
お母さんや赤ちゃんとのどう関わってるのか実際の活動をお話して頂く感じでした。

産科と歯科の連携や、
助産師さんが、歯科保健指導している実情は
どのような状態かなど
歯科衛生士はどうしていくべきかなどです。

助産師さんは、確かに妊娠期~産褥期までみっちりと
お伝えする事が盛りだくさんです。
お口の中の事をお伝えする機会は、歯科衛生士の方が良いですよね。

妊婦さんが歯科に足を運んで頂かない限り難しいので、
助産師さんから促して頂く事もできるといいですね。

来年度は、ちょうどタイムリーの学童期だそうです!

これは参加しなくてはっっ。来年度は神奈川歯科大でまた迷いそう・・・

受講証も頂きましたよ〜

学会というのは、発信する事に責任が重いものだと感じました。
小児歯科のたまちゃん(村上先生)とも、ランチをご一緒しました。
しかも!おごってくださいました。
未熟児~超未熟児の子ども達の研究もされてたとの事で、その体験談にびっくり!
いろいろ小児や、障害をもった子達の事も丁寧に教えてくださいました。

今回の大会の委員長の先生が先輩との事です。
「CHPの衛生士さんと行く。」事前に行ってくださり、
大会委員長の先生が、本番前に挨拶にきてくださったり。。。
たまちゃんのお陰で、学会体験できました。
ありがとうございました。

 

9月誕生会〜♪

9月生まれの誕生日会の写真をアップします。
9月生まれが4人いるので、まとめて誕生日のお祝いしています。

ケーキ2種

”けんちゃん まさくん”

(院長と森本先生)

”あいこちゃん、えみちゃん”
(私と大和田さん)

左は旬の洋梨とぶどうのタルト&フルーツタルトですね。
私は洋梨のタルト頂きました。とってもおいしかったです!
洋梨はさっぱりしてました。

港南台にある「ブルージュの丘」のケーキです。
ブルージュと調べたら、ベルギーの地名みたいです。


素敵な町並みですね。おとぎの国みたいです。
水面に映る街がステキ!湖でしょうか。

行ってみたい~(‐^▽^‐)

そして。。。誕生日カードがこれこれ↓

 

上谷かをるさん作成のカードです。野菜の中に皆のメッセージが書いてあります。
医院のブログにもアップしなきゃね!

上谷さん、そしてスタッフの皆様、ブルージュの方
ありがとうございましたカラフルなお花♪

ではでは~

 

 

子育て、口腔育成

食育、口腔育成(鼻腔育成)の医院セミナーを開催致しました。

兵庫県より、日本に広めている先生をお呼びしました。

社団法人 食育、口腔育成支援センターさんとの、ブログをきっかけに

夏からやり取りがあって医院セミナーに至りました。

歯科医院で

「生まれる前から成長(15歳)まで寄り添うこと」

子育て中のご家庭で役立つ知識の勉強をしました。
そして歯科が子育ての相談になることを学びました。
特に口が受け持つ、食育、口腔の育成に着目した内容です。
私は、子育て中の2児の母なので
毎年お世話になっている小学校のお役に立てないか?と
PTA活動には、積極的になるべく参加します。
ちなみにうちの主人は町内会、学童の活動に積極的です。かなり!!
小学校のPTAで、地域の町内会での活動で、横浜市民生委員さんからのお話で
今の社会や、子ども達の今の状況というのは
去年までの2年間を通して、私は聴いています。
今回のお話とかなりリンクしていました。
(今年の町内会のお祭り)
実際に、幼稚園に行く前の未就園児をもつお母さんの相談できる環境が
近所付き合いの薄い世の中では難しくなっています。
横浜市の児童虐待件数は2148件、
さらに今は子育て放置(ネグレクト)の問題もあります。
私の町内会(地域)では一昨年より、「子育てサロン」を立ち上げて
町内会を一週間に一回未就園児のために解放しています。
さらに近所に引っ越してきたご家族は、
「子育てサロン」があるから、ここの町内に引っ越したとの事です。
それくらい求められてる子育ての相談場所。
相談できて、安心した、楽しんだ子育てはなかなかできない現状。
ですが、
気軽に相談できる環境は、今少しづつ作られてきているのですね。
また思春期の子の相談する場所が、地域にある”喫茶店”とPTAで聴いた事があります。
そのマスターが相談所変わりとなって、思春期の子ども達が集う場所となってるすです。
親にも、友人にも、学校の先生にも相談できない
喫茶店のマスターの存在があって支えられてる子ども達。
そんなご近所や地域とのふれあい、支え合い、育ち合いが大事ですね。
さらに日本の社会問題である
先進国の中で第一位である「窒息」による乳幼児の死亡件数の多さ。
私たち歯科にできることはないのでしょうか?
なぜ窒息が増えてるのか?
口や舌や歯を使ってお食事がなぜ?うまくできなくなったのか。
なんで今は、ひと昔前と違うのだろう?
それは「環境の変化」という事だと思います。
ミラーニューロン(大脳皮質の前頭葉で見つかった)というものを教えて頂きました。

脳科学の茂木さんの、「脳の鏡で個性を磨く!」と書いてありますが

真似ること=ミラーニューロン(鏡)といいます。

 

食が最もミラーニューロンを発火させるのだそうです。

弧食(お子さんが一人で食事)ではミラーニューロンが発火しにくい

→家族団らんの食事が大切なのです。

周りの家族の人たちと日々食事をする事で、自然に身に付くものだったものが

身に付きにくくなってしまったという事なのだと思います。

 

一番は、子ども達に刺激を与える事!だと思いました。

食べ物だったら、いろんな味を味わう、いろんな食べ物を食べる、家族団らん

外に連れ出して、自然を感じる、日々の生活でいろんな所に触れる、

人と交流すること、いろんな友達、大人とふれあうことが大切。

驚きや、感動そんなのに溢れる日々だといいですね!

 

親は慣れるか心配してても、
子ども達は、環境にすぐ馴染んでくれますよね。
すごく素直に受けるのだと思います。
一昔前と現在とでは、子ども達に
心や身体に何らかの変化としてみられてきているのです。

1980年に「子供達が何かおかしい」と発表があり

→近年もっと悪化してるそうです。

 

「アレルギーになりやすい」

背筋で、「腰を壊す子が増えた」

「走り幅跳びで踏切り板を踏んで飛べない」

「けんすいができない」「ボールつきができない。」

そしてよくニュースでもある

ひきこもり、いじめの増加、新鬱病。。。

「病気になりにくく、心のストレスに耐えられるようにする」

歯や、お口のプロとし相談を受ける場所であり、
情報発信をできることは、できないのでしょうか?
皆さんだったらどうしますか?
これからの歯科医院の在り方を、私も考えてみたいと思います。

セルフプロデュース

こんばんは。歯科衛生士二井です。

ブログの外観をリニューアルしました。

 

6月は一番??華麗に咲いたように思う今日この頃。。。

6月のマイブームがこの”セルフプロデュース”

しばらく落ち着こう。。。

イベントが盛りだくさんでした彼氏彼氏

個人的には、北海道でCHP研究会のシンポジウムの発表がありました。

北大(北海道大学)「少年よ!大志を抱け」の言葉で有名な

初代教頭のクラーク博士の北大です!!

テーマも「be Ambitious!!」

TVに映ってるよ〜

発表は正直、超緊張〜!!!ここでしか言ってないよ)(°Д°;≡°Д°;)

強気な外見と裏腹に。。

3年前に立ち上げた勉強会について発表です。

ホールには、222人の人達が!!

この北海道シンポジウムに後悔をしたくないので、発表に集中したくて

ブログの更新も滞ってしまいました汗汗汗スミマセン。。

 

元々の原点をたどってみると

このブログを始めたきっかけが、私の性格上のものと思います。

ホームページの業者の方が私のページを作ってくれたのですが

最初文章が、雑誌掲載のままの文章が使われておりましたが、

雑誌は「本」であり、違うものがいいのではないか?と突っ込んで

文章は自分でweb用にと、短く書き直したりなどして掲載させて頂きました。

”自分をプロデュースする”

自分の魅力を自分で惹き出すきらきらキラキラ

例えば私の好きなキャハハhydeさんや浜崎あゆみさんなどは

まさにそうです。

その事に私自身も刺激を受けて、興味を持っています。

この前5つくらいの衛生士のスタディグループが繋がった「DH CAFE」♪

歯科界では初の試みではないでしょうか??

みんな良い表情をしてました。

この写真はプロのカメラマンTuguさんが撮ってくれたものです。

写真が柔らかく感じます。Tuguさんの人柄なんでしょうね。

☆写真に光が溢れてます☆

 

他にも、いろいろ活動してるのもアップしたいし、

自分の言葉で自分をUpしたい想いも強く!!

医院のホームページでさえ自分で更新できるように、

業者の方に”専用ブログページ”として頂き

今に至ります。

中身を二井愛子色で染めています薔薇